
大切な人に、モノじゃなく“思い出”を贈りたい。
そんなときにぴったりなのが、JTBの体験型ギフト
『してね』です。
宿泊・食事・日帰りなどの厳選プランを、WEBで選んでSNSやメールで贈れる、今注目の感動ギフト。
ポイントは、カタログギフトのようでいて、贈り主が1つの体験を選択して届けられるところ。相手は届いた利用券を持って、好きなタイミングでホテルや温泉施設、レストランなどへ予約して出かけるだけ。物のギフトにはない“ワクワクする時間”をプレゼントできます。

画像:【公式】JTBの感動体験が贈れるデジタルギフト「してね」
「旅行やお祝いのギフトって、登録や注文が面倒そう…」という方もご安心を。『してね』は会員登録なし、WEBで簡単注文。本人確認も不要で、包装やカードメッセージ付きのコースも選べるから、誕生日・記念日・イベント・両親への贈り物など、幅広く活躍します。
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この記事のポイント
☑️ JTBが手がける体験型デジタルギフト『してね』の特徴と仕組みがわかる
☑️ 宿泊・食事・日帰り体験の人気プランランキングをジャンル別に紹介
☑️ 贈る相手やお祝いシーンに合わせたギフト活用法もまるわかり
☑️ WEBで完結する予約・ご利用方法や注意点をやさしく解説
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【目次】
- ■体験型ギフトってどんなもの?『してね』の仕組みと特徴をやさしく解説!
- ■『してね』が選ばれる理由とは?感動が残る体験型ギフトの魅力をチェック
- ■【最新】『してね』の体験型ギフト人気ランキング!宿泊・食事・日帰り別TOP紹介
- ■どんなシーンにぴったり?『してね』の体験型ギフトが活躍する場面まとめ
- ■『してね』の使い方って難しい?利用方法と予約ステップをかんたん解説
- ■体験型ギフト『してね』をもっとスマートに贈るコツと注意点
- ■『してね』の購入方法と気になるQ&Aまとめ
■体験型ギフトってどんなもの?『してね』の仕組みと特徴をやさしく解説!
『してね』は、宿泊や食事、日帰り体験などの“体験プラン”を、相手に直接プレゼントできるJTBのデジタルギフトサービスです。ギフトの中身を自分で選んでから贈るスタイルなので、「あなたにこの体験を楽しんでほしい」という気持ちがちゃんと伝わるのが大きなポイントです。

カタログギフトのように相手が自由に選ぶタイプとは違い、贈る人が事前に体験内容を選択する仕組みなので、プレゼントそのものに“想い”がこもります。たとえば「温泉でゆっくりしてね」とか「このホテルのディナーコース、あなたにピッタリだと思って」といった気持ちまで届けられるんです。
・体験ギフトの特徴
「してね」では、宿泊・食事・日帰り体験などを中心に厳選されたプランが用意されています。利用者は、その中から1つを選んでWEB上で注文。ギフトとしてメールやSNSなどを通じて、相手にすぐ送ることができます。カードメッセージも添えられるので、手紙のような“手渡し感”も演出できるんですよ。
しかも、ギフトを受け取った相手は、ご自身の都合に合わせて日時を自由に予約できるため、「今は忙しい…」という方でも安心して使えます。旅行やイベントに合わせて予定を組めるのも嬉しいポイントですね。
・宿泊と体験、それぞれのご利用スタイル
宿泊プランならJTBのWEBサイトから予約できますし、食事・日帰り体験プランは、各施設に直接電話して予約するスタイル。利用券には詳細が記載されているので迷うことはありません。自分で予約するというスタイルに不安を感じる方もいるかもしれませんが、丁寧な説明が用意されているため、年齢問わず安心してご利用いただけます。
・実際にもらったら、こんなのが嬉しい!
私だったら、例えば「箱根の温泉旅館+懐石料理コース」をセットで贈られたら本気で嬉しいです…。物のプレゼントもいいけど、予定が立てられて、自分のペースで楽しめるって、まさに“自分のために選んでくれた”って感じがしてグッときます。
・こんな人にピッタリ
✔ 物を増やしたくないミニマリスト
✔ 両親や祖父母など、落ち着いた贈り物が喜ばれる相手
✔ 就職祝いや誕生日など、タイミングを選ばずに贈りたいとき
ちなみに、価格は選んだプランによって変わりますが、相手には伝わらない“プライスレス仕様”です。気を遣わせたくないときにもピッタリ。
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宿泊から食事、アクティビティまで幅広いラインナップで、記念日やサプライズ、イベント景品としても大活躍。
“時間”と“思い出”を贈るギフトとして、これからの定番になっていく予感がします。何かを贈るとき、選択肢に「体験」を加えてみるのも楽しいですよ。
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『してね』ってWeb予約だけじゃない?宿泊と体験で違う予約方法をチェック! - ザゃっきブログ
■『してね』が選ばれる理由とは?感動が残る体験型ギフトの魅力をチェック
“してね”が多くの人に選ばれているのは、「モノを渡す」だけで終わらない、心に残るプレゼントだからです。相手のことを想って体験を選び、そこにメッセージを添えて届けられる。それだけで、もう“ただのギフト”とはまったく違う印象を与えてくれます。
・メッセージカードで気持ちが伝わる
“してね”では、WEBから簡単に注文できるだけでなく、封筒に入ったリアルなメッセージカードを一緒に送ることができます。これが意外と嬉しいポイントで、デジタルギフトにありがちな「味気なさ」がなく、しっかりと手渡し感が演出されます。
・価格を伝えずに贈れる=気を遣わせないギフト
相手に金額が伝わらないよう設計されているのも大きな魅力のひとつです。「これ高かったでしょ…?」と気を遣わせずに済むので、誕生日や母の日、就職祝いなどのカジュアルな場面にもぴったり。送り手も、贈られる側も、変に構えずにすむ安心感があります。
・“想い”で選べるギフト
カタログギフトは「好きなものを選んでもらう」スタイルですが、“してね”は**「この体験をしてほしい」と選んで贈るタイプ**です。だからこそ、送り手のセンスや気遣いが伝わりやすくなります。相手の趣味や行動範囲に合った施設・プランを選ぶと、より喜ばれやすいでしょう。
・サプライズにも強い!すぐ贈れて、すぐ届く
贈るタイミングが急でも問題なし。スマホやパソコンから簡単に手続きできて、SNSやメールで即送信できるので、記念日当日などの“うっかり忘れ”にも対応できます。もちろん、日時や体験内容は受け取った相手が自分の都合に合わせて予約できるため、押しつけ感もありません。
・施設も厳選された人気どころばかり
“してね”で選べるプランは、JTBがセレクトした宿泊施設や食事処、温泉・ホテル・日帰り体験スポットが中心です。信頼感のある選定なので、「ハズレだったらどうしよう…」という心配もほぼありません。
そのうえ包装もきちんとしていて、フォーマルな場にも適しているため、会社関係のイベント景品やお礼の品としても活躍します。ギフトシーンを選ばず、使う人の心にしっかり残る。それが“してね”の魅力なのです。
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封筒を開けて感動が届く!『してね』はメッセージ付きで“手渡し感”が違うギフト - ザゃっきブログ
■【最新】『してね』の体験型ギフト人気ランキング!宿泊・食事・日帰り別TOP紹介
『してね』で選べる体験型ギフトは、宿泊・食事・日帰りの3ジャンルに分かれています。ここでは、それぞれのカテゴリーで特に人気の高いプランを、エリア・内容・価格を交えて紹介します。贈るシーンにぴったりのギフトがきっと見つかるはずです。
・宿泊プラン人気TOP4
まず人気なのは、やっぱり「宿泊プラン」。特別感があり、記念日や両親へのプレゼントとして多く選ばれています。
第1位は、群馬県にある「お宿 木の葉(共立リゾート)」。ペアで1泊2食付き、価格は33,880円(税込)。落ち着いた和の空間と温泉が魅力の旅館で、リラックスした時間を贈るのにぴったりです。
第2位と3位には、同じく共立リゾートの「季の湯 雪月花(神奈川)」と「湯宿 季の庭(群馬)」がランクイン。どちらもペアで1泊2食付きで、価格は55,880円(税込)。いずれも非日常感のあるおもてなしが好評です。
第4位は「軽井沢プリンスホテル ウエスト(長野)」。こちらはペアで1泊朝食付き、33,880円(税込)。避暑地として人気の軽井沢で、気軽なホテルステイが楽しめます。
・食事プラン人気TOP4
次に紹介するのは、手軽に贈りやすく、特に女性や年配の方に人気の「食事体験プラン」です。
第1位は、東京・銀座の「加賀屋 銀座店」で楽しめる日本料理のランチプラン。2名で11,880円(税込)という贅沢感も魅力です。
第2位は、浅草ビューホテル内「THE LOUNGE」のペアランチ。価格は6,380円(税込)で、落ち着いた雰囲気の中で洋食を楽しめます。
第3位も同ホテル内の「THE DINING シノワ唐紅花&鉄板フレンチ」で、同じく11,880円(税込)のペアランチ。ちょっと特別な日にぴったりのプランですね。
第4位は「ホテルイースト21東京」内の「さざんか」での日本料理ランチ。価格は9,680円(税込)で、品のある和のおもてなしが好まれています。
・日帰り体験プラン人気TOP4
最後に、休日にちょっとした非日常を楽しめる「日帰り体験プラン」。気軽に贈れる点が人気です。
第1位は、神奈川県の「龍宮殿」での平日限定 日帰り入浴+昼食付きプラン。ペアで11,880円(税込)で、ゆったりと温泉と食事を楽しめるコースです。
第2位も同じく神奈川、「横浜みなとみらい 万葉倶楽部」の入館&昼食付きプラン(11,880円)。都心からのアクセスも良好で人気です。
第3位は山梨県の「フルーツパーク富士屋ホテル」で、日帰り入浴+昼食付き(11,880円)。自然の中でのリフレッシュにぴったりです。
第4位は「箱根湯の花プリンスホテル」の日帰り入浴プラン。価格は5,280円(税込)で、短時間でも気軽に温泉を楽しめるコースとして好評です。
どのプランも、贈られた相手が「自分のタイミングで」「自分のペースで」体験できるのが特徴。だからこそ、“押しつけ感がなくて心地いいギフト”として、多くの人に支持されているのです。ギフト選びで迷ったら、まずはこの人気ラインナップから探してみるのもおすすめです。
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■どんなシーンにぴったり?『してね』の体験型ギフトが活躍する場面まとめ
『してね』の魅力は、ただ体験を贈るだけではありません。贈るタイミングや相手の気持ちに合わせて、さまざまなシーンで使えるのが最大の特長です。ここでは、実際によく選ばれている“活用シーン”をわかりやすく紹介していきます。
・お誕生日や記念日に“時間”を贈る
定番ではありますが、誕生日や結婚記念日、交際記念日などに「体験ギフト」は非常に人気です。たとえば、宿泊付き温泉プランで「日頃の疲れを癒してね」と贈れば、カタログでは得られない“あなたらしいセレクト”が伝わります。ディナー付きのホテル食事プランも、ロマンチックな雰囲気を演出するのにぴったりです。
・両親や目上の方への感謝のギフトにも最適
父の日・母の日や敬老の日には、日帰り温泉+ランチ付きのプランがとても好評です。移動の負担が少なく、短時間でも“非日常”を感じてもらえるので、年配の方にも安心して贈れます。また、有効期限が明記されているので計画もしやすく、「近場でリフレッシュできるものを探していた」という方にも選ばれています。
・就職・結婚・出産などのお祝いに
就職祝いや結婚祝いとしても、“してね”は選ばれています。忙しい毎日が続く方に向けて、「リセットの時間を贈る」という意味でのプレゼントは、意外性もあり印象に残りやすいんです。お祝い金や物のプレゼントと組み合わせて贈るのもおすすめです。
・イベントや会社の景品・ご挨拶代わりにも
忘年会やゴルフコンペ、社内表彰などでの景品としても重宝されています。カタログギフトと違い、体験内容を贈る人が決められるため、「この賞には温泉でリフレッシュしてもらおう」といった形で、賞品の意味を持たせられるのが特徴です。会社のロゴや挨拶文を添えられるオプションもあり、フォーマルな場面にも対応可能です。
・季節の贈り物にも相性抜群
お中元やお歳暮など、“モノ”に偏りがちな季節の贈り物にも『してね』はおすすめです。特に最近は「物は要らないけど、思い出は欲しい」という声も多く、スマホで簡単に贈れて、相手の好みに合わせられる柔軟性が高く評価されています。
このように、『してね』はライフイベントだけでなく、ふと思い立ったタイミングで「ちょっと贈ってみようかな」と気軽に使えるギフトです。贈る相手の生活スタイルや好みに合わせて、食事・宿泊・日帰りなど選べるのもポイント。
大切なのは「贈る理由」よりも「贈る気持ち」。『してね』なら、その想いをしっかり届けられる体験がきっと見つかりますよ。
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■『してね』の使い方って難しい?利用方法と予約ステップをかんたん解説
『してね』の体験型ギフトは、見た目はちょっと高級感がありますが、実際の使い方はとてもシンプルです。特別な登録や難しい手続きは必要なく、「贈る人」も「受け取る人」も2ステップで完結します。
ここでは、初めて使う人でもわかるように、贈る側・受け取る側の流れをそれぞれ分けて紹介していきます。
・贈る人(注文する側)の使い方
STEP1:WEBサイトでプランを選択
JTB公式サイトで“してね”のラインナップから、「宿泊」「食事」「日帰り体験」などの中から贈りたいプランを選びます。エリア・価格帯・ジャンルで検索できるので、相手に合った体験を探しやすくなっています。
STEP2:決済してメッセージと一緒に送信
選択した体験に対して決済を行い、メッセージを入力するだけで完了です。支払い方法もクレジットカード・コンビニ決済などに対応しており、スマホ1つで手続きできます。ギフトはSNS・メールなどを通じてURLで送信され、郵送の必要もありません。

画像:【公式】JTBの感動体験が贈れるデジタルギフト「してね」
・受け取る人の使い方
STEP1:届いたURLから利用券を確認
贈られた人は、届いたギフトURLを開き、内容を確認します。そこに記載されたID付きのご利用券が予約に必要となります。プランによって予約方法が異なるので、ここは少しだけ注意が必要です。
STEP2:WEBまたは電話で予約
宿泊プランの場合は、JTBギフトトラベルセンターの専用ページからWEB予約。希望の宿・日付を選んで、Web確認書を出力するだけでOKです。
食事・日帰り体験プランの場合は、利用券に記載されている各施設へ電話で直接予約します。予約時には「してねのギフトを利用します」と伝えましょう。
どちらの場合も、当日は「Web確認書」または「紙の目録券」を持参して現地に行くだけ。特別なアプリの登録などは不要で、非常にシンプルです。

画像:【公式】JTBの感動体験が贈れるデジタルギフト「してね」
・予約の注意点もチェック
体験には有効期限があるため、なるべく早めに使うよう促すのがベターです。特に人気のホテルや旅館、レストランは混雑することもあるので、候補日を複数用意しておくと安心ですね。
また、目録券や確認書には予約方法・問い合わせ先がすべて記載されているため、「どうやって予約すればいいの?」と迷うこともありません。施設によっては、キャンセルポリシーや注意点があるので、あわせて確認しておきましょう。
ギフトの注文から体験の利用まで、すべてをWEBと電話だけで完結できる“してね”。ギフトを贈る側の想いと、受け取った側の自由度のバランスが取れた、とても実用的なシステムです。
ギフトらしい華やかさもありながら、予約や利用に不安がない仕組みで、「初めての体験ギフト」にもおすすめできる一品です。
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■体験型ギフト『してね』をもっとスマートに贈るコツと注意点
『してね』は直感的に使いやすく、どんな人にも贈りやすい体験型ギフトですが、ちょっとしたコツや注意点を知っておくことで、さらに喜ばれるプレゼントになります。ここでは、贈る前に確認しておきたいポイントをまとめておきます。
・相手に合わせて体験のジャンルを選ぶ
まず大切なのは、「どんな体験が相手にとって嬉しいか?」を考えること。
例えば、お子さんがいる家庭にはファミリー向けのレジャー施設、忙しいビジネスパーソンにはホテルの食事付き日帰りプラン、年配の方には移動負担の少ない温泉など、それぞれに適したプランがあります。
“してね”は宿泊・食事・日帰りのカテゴリーごとにプランが分かれているので、趣味やライフスタイルに合わせて選択するのがポイントです。
・有効期限の伝え方にひと工夫
すべてのギフトには有効期限があります。受け取った相手がつい忘れてしまうこともあるため、「早めに使ってね」とひとこと添えるだけでも、優しさが伝わります。
特に人気のホテルや施設は、予約が取りづらいこともあるので、贈るタイミングをずらしてピークを避けるのも、スマートな使い方です。
・予約方法の違いを事前に説明しておくと親切
宿泊はWEB予約、体験・食事は電話予約という違いがあるため、「どのプランだとどのような予約が必要になるか」を簡単に伝えておくと、相手も迷わずに使えます。
特に、電話が苦手な方や、忙しい方には宿泊プランのほうがスムーズな場合もあります。
・迷ったら“万人向け”の王道プランがおすすめ
どうしても迷ってしまう場合は、温泉付き宿泊や、フレンチのランチプランなど、定番で外れにくいコースを選ぶと安心です。
『してね』の中でも人気の高いプランは、“体験そのもののクオリティ”が高く、口コミ評価も良いため、「選んでよかった!」と感じやすいものが多いのも特徴です。
・相手に“押しつけ感”を与えないのが大切
どんなにいい内容でも、忙しい時期に「この日じゃなきゃダメ」といった固定されたプランは、逆に負担になります。“してね”は相手が日程を自由に選べるのが魅力なので、その特長を活かすよう意識しましょう。
体験型ギフトは、見た目の華やかさ以上に、使いやすさ・気づかい・柔軟性が大事。『してね』はそれを自然に実現できる設計になっています。ちょっとした気配りができれば、さらに“センスのいい贈り物”になりますよ。
相手のことをしっかり思い浮かべながら、最適なプランを選ぶ。それが“してね”のギフトを贈るいちばんの醍醐味です。
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■『してね』の購入方法と気になるQ&Aまとめ
ここまで読んで、「いいかも!」と思った方へ。最後に、『してね』を実際に購入する方法と、よくある疑問に対する答えをまとめておきます。初めてでも迷わずに注文・活用できるよう、しっかりチェックしておきましょう。
・購入はJTBの公式WEBサイトから簡単に
『してね』は、JTBのギフトトラベル専用サイトで販売されています。スマホやパソコンからアクセスすれば、カテゴリ別(宿泊・食事・日帰りなど)や価格帯でプランを検索して選べる仕組みです。
支払いはクレジットカードやコンビニ決済に対応しており、スムーズに注文できます。
・ギフトの送信はメールやSNSでOK
購入後、ギフトURLをLINE・メール・SNSなどで相手に送信するだけ。郵送の手間や住所のやりとりが不要なので、「すぐ贈りたい」というときにも対応できます。デジタルでありながら、心のこもったギフトとして印象に残るのが魅力です。
・よくある質問とその答え
Q:メッセージカードはどのタイミングで入力できるの?
→ 購入画面で、贈るメッセージを自由に入力する欄があります。テキストだけでなく、選べるカードデザインでビジュアルも演出できます。
Q:有効期限はいつまで?
→ プランごとに異なりますが、多くは購入から半年~1年が目安です。利用券に期限が記載されているので、贈る際に「なるべく早めにね」とひとこと添えておくと親切です。
Q:法人利用や大量注文はできる?
→ 可能です。JTBでは企業向けの対応もしており、忘年会・福利厚生・イベント景品などでの導入実績もあります。ロゴや挨拶文の追加、オリジナル包装も相談可能です。
・購入前に不安なときは?
『してね』の公式サイトには、使い方や対象施設、よくある質問が丁寧に掲載されています。迷ったらまずそこを見れば、ほとんどの疑問は解消されるでしょう。
また、サポート窓口から問い合わせも可能なので、「初めてで不安…」という方でも安心です。
“モノ”ではなく“思い出”を贈るという新しいスタイル、『してね』。シンプルなのに気持ちが伝わるからこそ、プレゼントとして選ばれています。
購入の流れも迷いにくく、ギフト初心者の方にもぴったりの安心設計。
ぜひ、大切な誰かに「体験」を贈ってみてください。ちょっと特別な記憶をつくるきっかけになりますよ。
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\モノより記憶に残る贈り物。/
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